原発と水俣病
五年社会の最後の単元は、
わたしたちの環境。
ここに地震のことがふれてあります。公害病は、発展学習として載っています。
時期は、3.11の前後で学習します。
原発から避難した子どもの手記がある
この手記を読み、いじめの内容を子どもたちに伝えたときの、つふやきが
「放射能ってうつるの?」
公害病である水俣病は、伝染病と広まり、差別された過去がある。
公害病と放射能問題は、偏見と誤解が差別をうむことでつながっている。
また、補償金問題でも。
過去の教訓に学ぶ必要があるし、それをどう伝えていくかも考える必要がある。
授業どうにか組み立てたいなあ。
2018年。無念。
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